日本薬学会 129年会 京都    薬学史:2009年3月26日(ポスター),27日(口頭)


日本薬学会129年会(京都):薬学史へのご参加ありがとうございます.

口頭発表(三澤美和先生)の写真は,会場写真撮影禁止のためありません.



2008年3月26日(木)

    26pm−226 − 237  (ポスター)  国立京都国際会館 5F 

  ・日向薬(ひゅうがくすり)事始め(その7)−延岡における医学所「明道館」の設立と藩士教育:山本 郁男 (ヤマモト イクオ)
  ・中国古代医書中の薬物の考察:塩原 仁子 (シオハラ キミコ)
  ・家畜医範書き込み薬物処方からみる薬物処方に関する考察:島 和嗣 (シマ カズシ)

  ・明治期理礼氏薬物と家畜医範の薬物比較:小松 知貴 (コマツ トモキ)
  ・
日本における寄生虫感染の治療と対策に関する史的研究:牧 純 (マキ ジュン)
  ・理礼氏薬物学(第十一巻)にみる薬物:大垣 旭 (オオガキ アサヒ)

  ・理礼氏薬物学(第十三巻)にみる薬物:久保 光平 (クボ コウヘイ)
  ・理礼氏薬物学(第十三巻)にみる薬物:宮本 如奈 (ミヤモト ユキナ)
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理礼氏薬物学(第十四巻)にみる薬物:西野 正雄 (ニシノ マサオ)

  ・理礼氏薬物学(第十五巻)にみる薬物小松 直登 (コマツ ナオト)
  ・
理礼氏薬物学(第十六巻)にみる薬物:澤田 采佳 (サワダ アヤカ)
  ・
理礼氏薬物学(第一七巻)にみる薬物:西野 ゆり (ニシノ ユリ)


    27G-am1  (口頭)   国立京都国際会館  1F room-G

  ・往時のメディアに現れた星一の評伝:三澤 美和 (ミサワ ミワ)